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名古屋市緑区岡田内科クリニック

岡田内科クリニック
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内科 小児科 糖尿病内科

愛知県名古屋市緑区六田1丁目324

電話番号052-621-6666

基本情報

診療時間

院長の紹介

院内の案内

糖尿病教室

☆お知らせ☆

第250回 糖尿病教室を7月20日(土)午後2時よりクリニック内にて開催いたします。

今回のテーマは「サルコペニアについて。」です。

参加費無料です。ご希望の方は、ご予約お願いいたします。

診療科目 内科 小児科 糖尿病内科
詳細情報 保険適用 健康診断 予防接種 駐車場完備 バリアフリー
住所

〒458-0036 愛知県名古屋市緑区六田1丁目324

名鉄「鳴海駅」を降りて花井交差点を右折、潮見ヶ丘交差点を右折し郵便局となり
電話 052-621-6666
院長名 岡田 源義
診療時間 午前9:00~12:00
午後4:00~7:00

休診/土曜日午後・日曜日・祝日

※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。 
休診 土(午後) 日(午後) 祝日
特色 ※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。
 7月20日(土)午後2時よりクリニック内にて
 今回のテーマは「サルコペニアについて。」 
ご希望の方は、ご予約お願いいたします。

※駐車場7台完備
ホームページ http://www.myclinic.ne.jp/okadatounyou/pc/index.html
診療時間
午前
9:00~12:00
- -
午後
4:00~7:00
- - -

 診療時間/午前9:00~12:00、午後4:00~7:00 

休診/土曜日午後・日曜日・祝日

 

駐車場7台完備

名鉄「鳴海駅」を降りて花井交差点を右折、潮見ヶ丘交差点を右折し郵便局となり

 

※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。

 

院長 岡田 源義

院長 岡田 源義

 

岡田内科クリニックは内科・小児科を中心として、お年よりから、お子様までに親しまれるホームドクターをめざしています。
専門領域として、糖尿病、高血圧、高脂血症等の生活習慣病の治療を中心として、名古屋市立大学病院、緑市民病院と連携をとりながら地域の医療活動に力を注ぐ所存でございます。
何とぞよろしくお願い申し上げます。

 院長
岡田 源義

 

 【院長経歴】


昭和56年
名古屋市立大学医学部卒業
昭和56年
名古屋市立大学勤務
昭和58年
厚生連員弁厚生病院勤務
昭和60年
名古屋市立大学勤務
平成 9年
厚生連知多厚生病院勤務

 

 

 【所属学会・認定など】


日本内科学会
日本糖尿病学会専門医
日本糖尿病学会研修指導医

当院では、皆様の『健康創造パートナー』として、皆様の健康全般に関するご支援をいたします。 
 具体的には、以下の3つの方針を重視した診療を行っております。

1.患者さんの健康状態を最も理解した医療の専門家として、長期的な関係を重視しております。 

2.医療の専門家として、専門外の疾病については、他病院・医院の専門医を迅速にご紹介いたします。 

3.患者さんにご納得のいただける治療を行えるように、じっくりとお話しをうかがったうえで、丁寧な治療説明を行っております。
 
 
待合室

待合室

治療室
治療室
血圧脈波検査装置
血圧脈波検査装置
眼圧計
眼圧計
血糖値測定装置
血糖値測定装置

 

 

 

 

☆249回糖尿病教室 6月15日(土)

「バランスの良い食事を摂ろう。」

食事療法はすべての糖尿病治療に欠かせません。

糖尿病患者さんのための食事療法のテキストにあたる「糖尿病食事療法のための食品交換表」を活用することで、適正な量で栄養バランスの良い献立づくりの手助けとなります。

食品交換表では、80kalを1単位として計算します。表は下記の通り1から6までに分かれています。

<表1> ご飯やパン、麺類、いも類など。【主食】

炭水化物を多く含む食品。1日3食、均等に食べることが大切です。

<表2> 果物

食物繊維やビタミンC、ミネラルなど、体のコンディションを整える成分が多く含まれていますが、果糖やブドウ糖も多く含むので摂りすぎには注意です。一日に握りこぶし1個程度の量が目安。

<表3> 主菜 肉や魚介、玉子、チーズ、大豆製品など。【主菜】

筋肉や血液のもとになる良質なたんぱく質が豊富に含まれています。主菜も1日3食均等に取り入れましょう。

<表4> 乳製品

牛乳、ヨーグルトなどの乳製品です。カルシウムが豊富で、牛乳であれば、1日180ml程度が目安です。

<表5> 油脂類

バターやサラダ油、肉の脂身、アボガドなどの油脂類を指します。揚げ物・炒め物などの油を多く使った料理は1日2品が目安になります。

<表6> 具体的には野菜やきのこ、海藻類など。【副菜】

野菜は1日350g以上の摂取が推奨されています。1食あたりの副菜量の目安は、生野菜であれば両手に乗る程度、温野菜であれば片手に乗る程度です。

<付録> 砂糖、味噌、醤油や市販のルウなどの調味料

食品交換表には「交換」という単語が入っています。食品交換表の同じ表の中で交換することで、栄養バランスがとれる仕組みになっています。たとえば、表1の中であれば、ご飯の代わりに、パンを交換して食べることができます。

<<まとめ>>

●糖尿病交換表を使うと一日の食事の適正量がわかり、バランスよく食事をとることができます。

●糖尿病交換表を使うと細かな栄養計算をしなくても手軽に適正な栄養量の食事量がわかります。

●表1(主食)、表3(主菜)、表6(副菜)の食品が毎食揃うようにしましょう。

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