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名古屋市緑区岡田内科クリニック

岡田内科クリニック
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内科 小児科 糖尿病内科

愛知県名古屋市緑区六田1丁目324

電話番号052-621-6666

基本情報

診療時間

院長の紹介

院内の案内

糖尿病教室

☆お知らせ☆

第257回 糖尿病教室を2月15日(土)午後2時よりクリニック内にて開催いたします。

今回のテーマは「油を知る。」です。

参加費無料です。ご希望の方は、ご予約お願いいたします。

診療科目 内科 小児科 糖尿病内科
詳細情報 保険適用 健康診断 予防接種 駐車場完備 バリアフリー
住所

〒458-0036 愛知県名古屋市緑区六田1丁目324

名鉄「鳴海駅」を降りて花井交差点を右折、潮見ヶ丘交差点を右折し郵便局となり
電話 052-621-6666
院長名 岡田 源義
診療時間 午前9:00~12:00
午後4:00~7:00

休診/土曜日午後・日曜日・祝日

※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。 
休診 土(午後) 日(午後) 祝日
特色 ※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。
 2月15日(土)午後2時よりクリニック内にて
 今回のテーマは「油を知る。」 
ご希望の方は、ご予約お願いいたします。

※駐車場7台完備
ホームページ http://www.myclinic.ne.jp/okadatounyou/pc/index.html
診療時間
午前
9:00~12:00
- -
午後
4:00~7:00
- - -

 診療時間/午前9:00~12:00、午後4:00~7:00 

休診/土曜日午後・日曜日・祝日

 

駐車場7台完備

名鉄「鳴海駅」を降りて花井交差点を右折、潮見ヶ丘交差点を右折し郵便局となり

 

※毎月第3土曜日は糖尿病教室をおこなっております。

 

院長 岡田 源義

院長 岡田 源義

 

岡田内科クリニックは内科・小児科を中心として、お年よりから、お子様までに親しまれるホームドクターをめざしています。
専門領域として、糖尿病、高血圧、高脂血症等の生活習慣病の治療を中心として、名古屋市立大学病院、緑市民病院と連携をとりながら地域の医療活動に力を注ぐ所存でございます。
何とぞよろしくお願い申し上げます。

 院長
岡田 源義

 

 【院長経歴】


昭和56年
名古屋市立大学医学部卒業
昭和56年
名古屋市立大学勤務
昭和58年
厚生連員弁厚生病院勤務
昭和60年
名古屋市立大学勤務
平成 9年
厚生連知多厚生病院勤務

 

 

 【所属学会・認定など】


日本内科学会
日本糖尿病学会専門医
日本糖尿病学会研修指導医

当院では、皆様の『健康創造パートナー』として、皆様の健康全般に関するご支援をいたします。 
 具体的には、以下の3つの方針を重視した診療を行っております。

1.患者さんの健康状態を最も理解した医療の専門家として、長期的な関係を重視しております。 

2.医療の専門家として、専門外の疾病については、他病院・医院の専門医を迅速にご紹介いたします。 

3.患者さんにご納得のいただける治療を行えるように、じっくりとお話しをうかがったうえで、丁寧な治療説明を行っております。
 
 
待合室

待合室

治療室
治療室
血圧脈波検査装置
血圧脈波検査装置
眼圧計
眼圧計
血糖値測定装置
血糖値測定装置

 

 

 

 

☆256回糖尿病教室 1月18日(土)

「壊疽から足を守ろう。」

糖尿病壊疽により、年間数千人の人が足を切断しています。糖尿病があると壊疽をおこすのは、

①糖尿病の人は感染症にかかりやすく、小さな傷でもなおりにくく悪化してしまうからです。

②糖尿病は動脈硬化を起こしやすく、その結果、足の先へ酸素や栄養を送り込むことができず傷が治りにくくなるからです。

③糖尿病神経障害で知覚が低下しており、傷ができても自覚がなく放置してしまうからです。

糖尿病による壊疽は全身どこでもおこる可能性がありますが、足の特に下肢に頻発します。その理由は足の知覚神経は長く、傷つきやすいためです。また下肢や足底は見ることが少なく、傷ができても目に入らないからです。

壊疽を作る原因でもっとも多いのは靴擦れで約70%、次いで炬燵やあんかによる火傷で約20%、そして外相や感染症と続きます。壊疽を起こさないためには、まず良好な血糖コントロールです。そして毎日こまめに足をチェックすること。靴は足に合った物を選ぶ。風呂は足がふやけるほど長湯をしないなどです。そして、おかしいと思ったら、早めに専門医を受診してください。壊疽ができても適切な処置をすれば、切断を免れます。

 

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